ハーフパンツをリメイク!ダメージ加工の入れ方!

セクシーさをアピールするのにもってこいのダメージ加工。
ダメージパンツというとすでに加工が施してあるものを購入する方が多いのではないでしょうか。

しかし、ダメージ加工は自分で簡単に入れることができます。

用意するものは工具用のカッターナイフ1本だけです。
これだけで手持ちのデニムがおしゃれなダメージデニムに大変身!

やり方はカッターナイフでデニムを削っていくだけです!笑
ただ、この作業、かなり時間がかかります。
1時間で5cmしか入らなかった…という場合もあります。

なので時間をかけて作成したする覚悟をしておきましょう。

ダメージ加工はほどよく入っている状態がオシャレ度を引き上げるので、入れすぎないように注意をしましょう。

また、デニム素材を削っていくと白い糸が出てくるのでその糸を切ってしまわないように慎重に行いましょう。

カッターナイフで削り始める前に、自分で理想のデニムをイメージしましょう。
膝のところにどれくらいの大きさでダメージを入れるか、細いラインで仕上げるのか、大きめのダメージにするのか、前だけでなく後ろも入れるか、前後のバランスなど細部にこだわっていきましょう。
サイト等でもアップされているので、参考にして理想のダメージデニムを作り上げましょう。

手間と時間はかかるものの、自分で作ったオリジナルアイテムは愛着が沸きやすいです。
この夏、愛用するダメージデニムをオリジナルで作成してみませんか?

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